試験期間中。でも2週間後はフィリピン!

こんばんはー!

 

土日と体調を崩して家でずっと寝てました…笑

 

 

レポートも2本しか終わってないし、テスト勉強正直やばいです( ´△`;)

 

 

でも、これさえ乗り切れば夏休み!

 

8/7〜13はフィリピンです!🇵🇭

スタディーツアー、ちょっと手違いがあって連絡が届いていませんでしたがなんとか連絡つきました😂

 

 

国際協力に携わりたいのに途上国に行ったことがないのがずっと悔しいというか、恥ずかしい気持ちを持っていたので、やっと現地に行ける!とワクワクしています。

 

なぜ今現地に行かかとにしたかというと、

原貫太さんという方のタイムチケットを購入してお話ししたときに、

 

国際協力に興味があるのに実際に現地に行ったことのない自分に負い目を感じてしまって…

 

 

と相談したところ、

 

 

やっぱり、たかがスタディツアーと言っても現地に行ったのといっていないのとでは違うんです。でも、心配いらないですよ。僕も大学一年の終わりにスタディツアーに参加するまでは国際協力に興味があったわけではないので今そういう意識を持っているだけでも十分立派です。

 

と言っていただけて、自分を肯定してもらえた嬉しさとともに途上国に行きたい、行かなくては!という気持ちがふつふつと湧いてきました。

 

 

思ったら即行動!が信念なので、その日のうちに申し込みを全て完了してフィリピン行きを決めました!笑

 

 

 

今日は今から課題をやるので、ここまでにします!次はなぜフィリピンなのか、どうやってNPOを探したのかを書こうと思います(^O^)

 

 

原さんのブログはこちらから

原貫太公式ブログ「世界まるごと解体新書」

 

大学に入学して3ヶ月、わたしが今やっていること

おーひーさーしーぶーりーでーすー!!!

 

更新めっちゃ遅くなってました。忙しかったり、書きたいことありすぎたけど書けるクオリティまで持ってくの厳しいなって思ってたらこんなに時間が経ってしまっていました。

 

クオリティとか誰も気にしてないんだから、これからはもっとガンガン更新していきたいと思います!!

 

今は関東圏のとある大学で国際バカロレア教育を学んでいます。ブログを続けつつ、好きな英語×国際協力×教育を軸に、働き方や音楽など何か自分にできること、自分だけにしかできないことを模索しながら一人暮らしをしています。

 

ずーっとブログを更新するのをためらっていて、いざ書くとなると何を書けばいいかわからなくなってしまいますね笑

 

今回の目的は何か情報をシェアすることでも、考えを示すことでもなくてただブログを更新すること、勇気を出してもう一度書いてみることだったのでいざ書いてみると書きたいことが溢れてしまって、ダメですね笑

 

まぁなんとなく、4月から何してたかを振り返ってみます!

 

4月

第1志望だった国際教養大学に落ちて、そんな自分を受け入れられないまま第2志望だった今の大学に入学。ひねくれてた時期。友達も上っ面の人しかできず、正直「自分はもっとできる人なのに!」って思ってました。そんなこともないのに。サークル、部活動は、中学から続けてきた吹奏楽部に迷いなく入部。迷いなく、っていうのが響きよく聞こえますが、思考停止してたっていうのが正しい表現かもしれません。

 

 

5月

あんまり変わらず。授業は始まっていたので、生活にはこの辺から慣れてきたと思います。対して新しいことを始めたとかではないのですが、時間もあったのでスカイプ英会話とか無料な英語コンサルティングとか受けたり、国際協力関連の方とスカイプしてみたり。何か踏み出すための一歩を探してた時期?

 

6月

何も考えずに入部した部活動に違和感を覚え始める。楽しいし、やりたくてやってることだけど…時間とられすぎじゃね?加えて、とりあえず稼ぐために始めたアルバイトに違和感を覚え始める。お金もらえるからまぁいいけど…時間とられすぎじゃね?誰でもできる仕事じゃん??そこから、大学生が在宅で稼げる仕事を探し、クラウドソーシングに行き着く。1ヶ月で1万5000円くらい稼ぎ出しました。働き方に興味を持ったのはこのあたりから。

 

7月

周りの友達とも普通に打ち解けてきた。でも、浪人していたり特殊なバックグラウンドを持つ人とはなかなか打ち解けられなかった。たまたま参加したオープンキャンパスでのアルバイトで、そんな同級生たちの過去や現在を聞く。そして打ち解けあって尊敬できる友達がたくさんできました。

 

 

 

まぁ多分、ざっとこんなかんじ。

 

正直言って何にもしてないです。何にもしてないくせに、情報収集だけは好きだし人並み以上にできるもんだから、それだけで満足してしまう。それが怖くてこうやってブログを再開した次第です。

 

一応いろいろ進行している計画もあります。

 

8月の休みを利用してフィリピンにてスタディーツアーに参加します。(振り込みはしたけど、担当者から連絡が来なくて詳細未定w)

 

10月には国際協力関連で尊敬している方を大学にお招きし、講演会を開催します。

 

2月〜4月にはフィリピンで語学留学、ベトナムでフィールドワークに参加します。(ベトナムには9月に渡航予定でしたがお金がなくて無理でした!泣けるゥ〜!)

 

そして来夏からは半年〜1年間、デンマークで教育を学んできます。

 

一番上のスタディツアー以外は全部奨学金を使っていきます。審査とか面接とか色々頑張らなきゃ。

 

またいろいろ深掘りして話したいと思いますが、今日はこんなところで。

 

日記クオリティでも毎日できるだけ更新していきます!名前も大学生っぽくしたので、大学生活や勉強の話も載せるかも!

 

 

それでは〜(。´・∀・)ノ゙ バィバィ〜

 

オンライン英会話無料体験を片っ端から受けてたら、意外な穴場を発見した。

私がオンライン英会話無料体験レッスンを受けまくる理由

 

もともと英語は好きで、日常会話程度ならそこそこ話せると思っていました。でも!受験期間を経て、英語を話す度胸も、流暢さも半分くらいになってる!と気づいたのが大学での英会話の授業…。リスニングはなんとか保てていたものの、スピーキングが本当に壊滅的で…。クラスメイトや先生に英語で意見発表!となっても、「上手く言えないので日本語で言います(笑)」となってしまうのが悔しい!本当に悔しい!そこで、以前ちょこっとやっていたオンライン英会話をやろうと思いました。しかしお金の余裕があるわけでもないので、とりあえず無料体験レッスンでやれるだけやろうと。そんな経緯です。

 

ついでに、文章化して記録に残して、それを公開して誰かの役に立てればいいな、なんて。

 

 

注意:ここに書いたことはあくまで私の主観であり、通話状況なども地域によって異なると思います。(ちなみに私は田舎暮らしです。)ですので、以下に書くことを絶対だと思わず、参考程度にしてご自分で体験レッスンを受けてみてくださいね!!

 

 

 

 

それではいきまーす!

 

 

 

1.English central 25分 1回

音質→5

画質→5

 

講師はフィリピンの女性でした。

フィードバックも丁寧でした。良いところと改善すべきところを教えてくださるので、やる気がでます。動画を先に見ておいて、それについて話すのですが、説明するのがなかなか難しいので力がつく感じがします。動画は映画やCMなどのワンシーンから文法別に抜粋されたものを繋げているものです。教科書の英語などとは違って生きた英語、生きた英文法が学べると思います。

 

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 2. Bizmates 25分 1回

音質→2

画質→3

 

講師はフィリピンの女性でした。

音質があまり良くなくて後半は聞き取りづらいこともありました。一度音声と映像が途切れてしまいました。(ほんの1〜2分でしたが)また、こちらでもレベルチェックテストを受けられました。名前からも分かる通り、コンテンツはビジネスパーソン向けです。私はフリーカンバセーションで大学の話をしました。特徴的だったのが、Bizmatesの会員になるとしたら、後者授業にどのようなことを期待しますか?という質問があったり、会話の終わりにBizmatesのコース説明などがあったことです。会話を楽しんでいる途中でも「あぁ、これはやっぱり商売なんだなぁ」と実感してしまいました。(^^;;

とはいえ、教材にも英語で長くビジネストークをするコツなどがちりばめられていて、工夫を感じました。

 

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  3. オンライン英会話 Hanaso 25分 2回

音質→2

画質→2

 

講師はフィリピンの女性でした。

音質画質共にあまり良くない印象。会話は聞き取れるレベルで問題はないですが、よりクリアに発音を聞きたい人には向かないかも?講師の方は程よく自分のことも話し、基本的にはこちらが話すように仕向けてくらていたと思います。会話から、自然な流れで簡単な英語の記事のURLを送ってもらい、それを音読して発音が間違っているところを正してもらったりしました。ちなみに私はnotやbodyをそのままノット、ボディーと発音していたところ、「oの発音をaに近い感じにした方が自然に聞こえる」と言われました。フリートークもしていたので時間が足りないぐらいでした。講師の質が良く、また日本語が多少通じる人だったのでわからない単語の意味などを教えてもらったりもしました。また、大学での話や勉強のことなど真剣な悩みも丁寧に聞いてもらえて(もちろん英語で)、勉強のtipsや励ましをもらいました。画質音質が比較的底質に感じられましたが、質で相殺という感じ。とても良い印象です。

 

 

 

 3. Rare job 25分 2回

音質→4

画質→3

 

1回目はフィリピン人の男の講師でした。20歳の大学生の方でした。レベルチェックということで5つくらい質問をされるのですが、こちらが話している間相槌などなく、画面もあまり見ずにキョロキョロしていました。また、質問の意味を確認したくて確認したくて「So you mean○○〜?」と聞き返しても、「Anser the question 」としか言われず、最後の宣伝以外はほぼ笑顔なしって感じでした…。ちょっとガッカリかな。ちなみにレベルチェックの結果は6/10でした。

f:id:mina-mura0529167:20170420215112p:image

 

 

4.English jam 55分 1回

音質→5

画像→5

 

英会話の1週間ほど前に、カウンセリングということで日本人の男性スタッフと簡単なやりとり(英語学習の目標、現在のレベルなどについて)をし、レッスンでは珍しく、アメリカ在住のアメリカ人の男性でした。大学生だそうです。25分は短いなぁと思っていたので、50分近く話せるとやはりちょうどよく感じます。ネイティヴなのでもちろん発音も綺麗ですし、こちらの間違えはチャットボックスで指摘してくださいました。また、アメリカの大学生活の話も聞けたので内容もなかなか面白く、楽しめました。体験レッスンが終わると、日本人の女性スタッフに代わり、レッスンの感想やコース説明などをしていただけました。スタッフの方によると、授業を担当するのはネイティヴのアメリカ人とバイリンガルの日本人から選べるそうです。TOEICなどの対策は確かに日本人同士の方がいいかもしれませんね。バイリンガルの日本人の方は、外国で生まれ育った訳ではなく、日本で生まれ育って英語を獲得した方々で、全員TOEIC900以上を保持しているそうです。また、LINEやSkypeで質問やカウンセリングを無料でできるとのことでした。担任制で、曜日や時間は固定にすることで生徒側の意識や責任感を高めているそうです。生徒側の都合での振替は基本的にはできないということで(要相談)、忙しい社会人の方や予定が変わりやすい方には厳しいかもしれませんが、私は授業と説明を受けて入会を決めてしまいました!なんと今だけ入学金無料だそうです。また、週に1.2回から選べて、個人orグループレッスン(最大4人)からも選べるそう。なんと私の場合、同じレベルの受講者がラッキーなことにゼロだったため1人でグループレッスンを受ける、つまり、形式的にはグループレッスンなのでグループレッスンの料金で、内容はマンツーマンの授業を受けられるということでやるしかないと思いました。(ステマじゃないです笑)英語の勉強以外にも、英語ネイティブ圏に人脈を作っておけばいつかそこでインターンなどにも繋がるかな…なんていう淡い期待を抱きながら笑

 

 

 

 

 

 

もっと他の会社のものも書こうと思ってはいるのですが、描き始めてからなかなか時間がたってしまったのでとりあえず、今回の記事はここまでにします!

もちろんまだまだオンライン英会話の無料体験は続けます!やっぱり回数を重ねるにはフィリピン人講師との低価格授業を並行してやるのも必要かな、なんて考えてます。

 

ということで、第2弾、第3弾をお楽しみに!

 

 

 

 

 

 

ここからはただの独り言!

 

そういえば、地味〜にview数が増えてきててめちゃ嬉しいです!最初の頃は後悔した日に30とかで、次の日10、その次の日から次の更新まで2.3とかゼロのときもあったんですけど、最近は1日に10〜20とかコンスタントになってきました!ただの学生の自己満ブログなのに、ありがとうございまーす!ブログ詳しい方、楽しくかける方法を教えていただけると嬉しいです!是非声かけてください!Skypeしましょー!

 

 

そういえば、最近はライター留学とかもあるみたいで、記事を書く代わりに留学に奨学金を出してもらえたり、view数が安定している代わりに無料or格安で語学留学ができるみたいですね!憧れます!私もフィリピンとかで語学留学したいんですけど、なかなかお金の面がネックで笑

ブログ書きながらバイトでお金を貯めてます!

 

上に書いたの、一応URL貼っておきますね!

ライター留学→フィリピン留学ライター募集

ブロガー無料留学→【サウスピーク無料留学】フィリピン・セブ島にある語学学校サウスピークを紹介していただけるブロガー(月間5万PV以上)・ユーチューバー・インスタグラマーをそれぞれ募集中です。 | サウスピーク塾長日誌

受験終了!

先日国際教養大学のC日程を受験し、やっっっっっと!受験終了しました!

 

 

 

長かった…

 

 

 

A日程には落ちたわけですけど、なんとかモチベーションを保ち、添削指導の先生にお世話になりながらもゴールテープを切ることができました。

 

 

こんな泥臭く頑張る予定ではありませんでしたが、楽しかったし、辛くてなぜか嬉しかったんです。受験終了の合図があったとき、「弱かった自分に勝てたんだ」って実感して涙が出ました。

 

A日程終わってからは、志望大に入れるかっていう勝負から、自分に勝てるかっていう勝負になっていました。もちろん受かりたいけど(笑)倍率25倍に慄くより、自分に勝つか負けるかの2分の1ってかんじでした。

 

 

最後までやりきれてよかったです。

 

 

ここからは、受験生の1年間を振り返ってみようと思います!

 

  1. バイト期(1〜6月)
  2. 夏休み(7〜8月)
  3. (秋〜センター期)(9〜1月)
  4. 二次試験期(2〜3月)

 

 

 

大きく分けてこんなかんじ。

 

 

それではいきます!

 

 

 

 

 

バイト期(1〜6月)

高校3年の1月から、訳ありで学校認可でバイトをしてました。(事情は面倒くさいので割愛)6月半ばまで。あとこの期間は部活もありました。全然勉強してなかったですね。帰宅すると疲れて寝ちゃってた。バイトが結構疲れる仕事だったので(あんまり内容は言えないんですけど笑)、自分の仕事の出来なさに涙を浮かべながらもなんとか受験料やら交通費やら参考書代を稼いだ。前述の通り部活もあったので、いって月2万ちょいとかでしたけどね。受験期を乗り越えるのには十分なお金を稼ぎました。ここの店長さんがすごく人間的な魅力に溢れる人で、この人の下でなら頑張れる!と密かに尊敬してました。部活の方はちょっときつくて、バイトを優先させるあまり正直おろそかになってました。最後の最後だったんですけどね。練習しても全然上手くならなくて自暴自棄になってたかな。今思うと甘ったれてんなってかんじです。(笑)最後の定期演奏会で無事大ミス。終わってからから先輩の胸でわんわん泣いてました。「こんなはずじゃなかった」って。最後まで下手でも真面目に練習すべきだったと猛省。苦い思い出でしたね…。そんなこんなで受験は最後まで頑張ろうと決意し、受験モードに切り替えました。

 

 

 

夏休み(7,8月)

そんなこんなで迎えた天王山、夏休み。5月くらいからつけていたスタディプラスの勉強時間数を見てください。

 

 

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勉強時間増えました。5教科7科目やってました。でも数学2Bは諦め気味。行きたいところが国立じゃなかったのもあって数学は1Aだけでいいやって思ってました。夏ぐらいってだいたい500時間とか勉強するじゃないですか、そのうちの半分は世界史に費やしてました。残りは数学と政経やってたくらいです。国語英語はほとんど勉強した記憶がありません。やってたはずだけどなんでだろう。この辺から模試ラッシュが始まり、受験生を実感。8月は学校のことを忘れすぎてて模試行き忘れたりもあったけど。予備校とかは結局行かなかったので家と学校で自習が多かったです。

 

 

 

 (秋〜センター期)(9〜1月)

この時期に、受験科目を3教科に絞りました。所謂私文型ってやつです。あんなに時間をつぎ込んだ世界史が全く伸びず、数学も微妙、理科はあんまりやってなかったのもあり、国英政に絞りました。政経がまだ偏差値50前後だったので、政経を死に物狂いでやりました。結果本番は8割取れました。国語と英語もこの辺から過去問演習をはじめ、結果国語8割英語が9割を超えました。今だから言えますが、浪人はしたくないけど私立は無理っていう人は公立なら3教科で受けれるところもあるし学費も安いからオススメです。私は私立に4年間学費を払うのは無理だと最初からわかっていたので、国公立というのは1年の頃から決めてました。普通に考えたら国立の方が名が通るし良い感じがするんですけど、この時期から5教科を7〜8割にもっていう自信はなかったし(偏差値の高低の差が酷すぎた)、国立ブランドにもそんなに惹かれなかったので公立大にフォーカスしました。メンタルとかはまだ大丈夫でした。あんまりセンター試験が迫ってる実感もなかったです。

 
参考【国立大学受験】文系3教科で受験可能な国公立大学(前期日程) - NAVER まとめ
【国立大学受験】文系3教科で受験可能な国公立大学(中期・後期日程) - NAVER まとめ
 

 

 

 
この時期の勉強時間(11〜1月はスタディプラスを利用していませんでした)

 

 

二次試験期(2〜3月)

センター試験が終わり、予想外に良い結果が残せたので私立はセンター利用で受験し、本命の公立の二次試験対策を始めました。これはきつかったなぁ。受験校を絞りすぎるのも、かえってバリエーションがなくなって飽きやすかったです。ちょっとキツイかな?ってくらいの併願プランでもよかったかもしれません。A日程が終わり、2月10日の合否発表で不合格がわかり、そこから1ヶ月はC日程対策をしました。正直2月中は、メンタル的にズタボロで質のいい勉強ができませんでした。3月に入ってやっと持ち直して頑張れました(笑)

 

 

 

 

 

まぁざっくり書くとこんな感じ。めっちゃつまんないですね(笑)

 

 

 

 

ここまでは長い前置きみたいなもので、本当に書きたかったことはここから。受験に裏テーマを設けてまして、その話です。

 

 

 

裏テーマ:「自己肯定感を上げる」

 

簡単に言えば「自分を好きになる」ということかな?でも個人的には好きになるっていうのはちょっとハードルが高いです。なんて表現したらいいかわかんないな(笑)

 

 

 

 

自己肯定感が低い理由

私の場合、ありがちですが失恋です(笑)

そんなことで?って感じですが、自分でも予想外に、これが尾を引いていると思います。一生懸命何かを努力しても、報われないことがあるっていうことを初めて知りました…。なんだかんだで高校入学まではうまくいってたんです。今思い返せば、周りに助けられて導かれていたんだと思いますが。高校に入って、周りに自分よりもはるかに頭のいい人たちがいたり、テストが難しくて中学の頃は取ったこともないような点数を取ったり…。そういうこともあって、逃げるように恋愛にのめり込んでいたような気がします。恋愛もうまくいってたんですけど、あるときいきなり終わってしまった(笑)今でも理由がはっきりしないですが、怖くて聞けないです。そんなこんなで支えになっていた恋愛をも失い、自暴自棄になっていた期間が長かったです。高3になって、自己肯定感を上げる最後の方法は勉強して頭良くなることしかない!って思って、受験勉強に取り掛かりました。

 

 

自己肯定感を上げるためにしたこと

特別なことはしていませんが、小さなことでも達成感を味わうことを大切にしていました。いろんなことに手を出すのではなく、やる問題集を絞って何度もやって、「この問題集はこれだけできるようになった!これだけ覚えた!私、偉い!」という気分を味わうんです(笑)また、上記の通り時間がなかったこともあり、苦手なことはバッサリ切り捨てました。苦手なことをやってると、「なんでできないんだろう…こんなことやっても意味ないんじゃないか?」という気分になりがちだったので、自己肯定感を上げるという目標を達成するためには無理やり苦手を克服するよりもうまく逃げてやろうと考えた結果が3科目受験でした。得意な科目だけに絞ることで短期間で点数を上げられましたし、何より勉強がゲームのように思えて楽しかったです。センターが近づくにつれて、自己肯定感は上がっていきました。

 

 

挫折。自己肯定感が再度低下

2月に入って、本格的に2次試験対策が始まると過去問や過去問の形式に似た英検1級の問題を解き始めました。ここで挫折しました。英文を書くことには慣れてきていましたが、内容が薄かったり、センター対策でマーク式の問題ばかりやっていたせいで、簡単なスペルミスなどが頻発してしまいました。特に2月下旬は周りが受験を終えていく中で勉強し続けなければならず、またミスも減らずで、「英語が得意なんて恥ずかしいこと言うんじゃなかった。私の英語、ダメダメじゃん」と落ち込んでいました。英語はかっこよくて好きだったので、勉強が苦になることは今までなかなかなかったのですが、この時は本当に英語が嫌いになりそうでした。

 

 

 

嫌いでもやる。最後はなりふり構わずゴールすることだけを考えた。

嫌だ〜やりたくない〜と唸りながらも職員室前の廊下で勉強していました。そんな時に声をかけてくれた英語の先生に相談をしたところ、「そっか〜、まぁでも、やるしかないよね。感情を消して、やるべきことを淡々とやるしかない。」こんな感じのニュアンスのことを言われました。当時は本当に辛かったし、絞り出す英文も稚拙なものばかりで、英語が嫌になりかけていました。そんな時に「そっかぁ、辛いね、もう諦めてもいいんじゃない?プロセスが大事だよ。たまには休みなよ」という言葉を心のどこかで期待していた気がします。でも、先生のこの言葉で自分がどれだけ甘ったれた考えを持っていたのかに気づかされました。きっとその先生が優しい言葉をかけてくれていたら、その優しさに乗じて勉強をやめていたかもしれません。そこからまた気合が入り、あと2週間、1週間と、息を殺しながら必死に這いつくばる思いでC日程を迎えました。

 

 

受験終了!初めて○○した!

迎えたC日程では、なんとか時間内に納得のいくものが書けました。走馬灯のように今までのことが思い出されました。そしてこの時、初めて、悔し涙でもなく悲し泣きでもなく、達成感から涙が出ました。これは初めての体験。試験終了になり、回収される時に机に涙がポタポタと落ちているのを見て、「弱い自分に打ち克てたんだ!」という気分になりました。ここで、失っていた自信や自己肯定感はグンとアップしました。

 

 

 

 

 

結果発表!

結果からいうと、第1志望の大学は2回受験して2回とも不合格に終わりました。でも、不思議と後悔はありませんでした。他に受けた3つの大学は全て受かっていました。残念だけど、縁がなかったんだなぁくらいに思い、気持ちが切り替えられたのはきっと最後まで頑張ったからだと思います。ちなみに、A日程でのセンターの判定はCよりのD判定(それまでの模試ではずっとE、最後の方で一度D)、C日程での判定はC判定でした。(C日程では、200点がA判定、そこから2〜4点刻みでE判定までありました。私は傾斜で190点でした。)受ける前からチャレンジって感じでしたが、それでも突っ込んだのは我ながら潔かったと思います(笑)よくセンターでコケて2次を受けずに浪人する人がいますが、本当にもったいないと思います。私のように第2志望の大学に入るにしろ浪人するにしろ、試験に真剣に臨んで玉砕することで蹴りがつけられると思うからです。私も、もし早々に浪人を決めたり他の大学で妥協することを考えていたら今のようにすっきりした気分で新生活を迎えられなかったと思います。

 

 

 

最後に

最後になりますが、今は進学先に納得していますし、とても楽しみに思っています。どこの大学でも、そこでしかできないことがたくさんあると思うので、どこにいくかよりそこで何をするかを大切にして大学生活を過ごしたいと思います!まだ妄想に過ぎないですが…自己肯定感を高めながら楽しいキャンパスライフを送りたいです!最後まで読んでくださりありがとうございます!

教育する側・される側の性問題について思ったことby女子高生

はじめに

この記事は男性保育士を否定するものではありません。

 

ということをしっかり書いておこうと思います。ただ、

 

教育業にもこういう人がいるよ

 

という話。

 

※ここでいう教育業に就く男性に関しては、私が小中高と見てきた男性教員数十名ほどから考察しているだけであり、全ての男性教員がそうではないこと、また私が取り上げる例がほんの一例であることをご承知ください。

 

 

 

 

書こうかどうか迷いましたが、男性保育士さんが女児の着替えなどを補佐することなどについて意見が飛び交っている今、私も自分の経験から自分の意見を言って見たいと思い、書くことにします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私は現在高校三年生です。6年前、小学生のとき、担任の男性教員に告白されました。

 

家庭科室でした。びっくりしました。

 


その先生は当時32歳、私は12歳だったので20歳差です。

 

今になって思うと、告白どうこうというよりも何百人と生徒がいる中でひとつの教室に女子生徒と男性教員が2人になるという状況もなかなかないものなので、あれも作り出された状況だったのかなぁと思います。

 

告白される以前にも、「ちょっとおかしいな?」ということはいろいろあって…。

 

例えば…

 

学級だよりを毎日作って、みんなの机に一枚ずつ置く先生だったんです。みんな一枚ずつなのに、私の机にだけ二枚重なっておいてあるんです。よくよく見ると、みんなと同じ学級だよりの別バージョン。写真が私1人しか写ってないものに変わっていて、コメントも差し替えられています。「この笑顔が1番可愛い」って書いてあるものを見たときは、さすがに小学生でも「おかしい」とは思っていました。

 

 

 

 

 

あと、家庭訪問のとき。親と先生の二者面談だったのですが、先生が親に「お嫁さんにほしいくらいすごくいい子です」というニュアンスのことを言っていて、親も「なんかちょっとおかしい」と思っていたそうです。「まさか小学校の先生が。冗談だよね」とは思いつつ、親も割と警戒していたみたいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

冒頭に書いたことが起きたのが、卒業式を間近に控えた冬の日でした。

 

 

 

卒業してからも会いたい。この辺りで会うのは誰かに見られるとまずいから、どこか遠くに行こう。図書館とかで勉強教えてあげる。

 

そう言われて、勉強教えてもらえるなら…と間に受けたことを覚えています。

 

 

 

 

でもこうやって今文字に起こしてみると明らかにヤバイ匂いしかしませんね。

 

 

 

それで私は「(勉強教えてもらえるんですよね)お願いします」みたいなことを言いました。

 

 

 

 

今はこれも、本当に後悔してます。いくら小学生とはいえ、その時に気づくべきだった。

 

 

 

家に帰ってちょっとしたから、「いや、これやっぱりヤバイやつなんじゃないか」と思って電話をして断りました。(担任の電話番号は当時クラスのみんなが知っていた)

 

でも、向こうはこっちの電話番号も住所も親の勤め先も何でもかんでも知ってるんです。なんてったって担任の先生だから。

 

 

電話で家に行くとか言われたときは本当に焦りました。この後のことはパニックであんまり覚えてないのですが、母に話して、家に来た先生を説得して返してもらいました。母が先生と何を話したのかは今でもきけません。

 

 

その後、手紙が来たらしいのですが、母が私に見せずに封印しました。

 

あれ、今どうなってるんだろう。

 

 

 

 

 

 



 

 

それから中学生になっても、学級だよりは捨てられず(本気で「訴訟を起こしたら証拠になる」と思っていて捨てられなかった)、学区内でのお祭りなどの行事では見つけられるたびに追いかけられ、逃げてました。

 

 

 

家族でご飯を食べに言ったりするときも、担任の車がないか毎回チェックしてました。車種とナンバーはまだ覚えてます。

 

 

でも、中学校で出会ったすごく優しいと女の先生に打ち明けることができて、中学三年の最後には学級だよりも捨ててもらいました。

 

 

 

 

 

 今はこうやってブログに書いたりできるくらいにはなっていますが、結構なトラウマです。

 

 

この前コンビニでたまたま会ったんですけど、向こうは気づいてなかったみたいです。こっちは一瞬顔見ただけでも全部思い出しましたけどね。

 

車は変わってました。

 

 

 

結局表沙汰にはしなかったのでその教師は今でも小中学校で教師をやっています。だから、もしかしたらまた、小学生〜中学生という幼く、多感な時期に私と同じような思いをしている子がいるかもしれない。考えただけでゾッとします。

 

 

翻って男性保育士の問題。

 

賛否両論飛び交っていますし、どちらの意見が絶対に正しい!みたいなのは私にもわかりません。男性保育士や男性教師がみんな上記の例のような人ではないし、男性保育士・教師=ロリコンみたいな図式も間違っていると思います。

 

 

結局私は、「いやいや、20〜30も年の離れた子供を恋愛対象に見るわけない」「況してや教育に携わる人間が」っていう意見に実体験から「それはありえるんです」ということを伝えたかった訳です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

正直書こうか迷いましたが、snsでどこぞの市長さんの「全体から見れば極めて小さな確率の事例によって人権や職業選択を侵害することは現代社会では許容されません」という声を拾って、ちょっと傷ついたし他にも絶対にこういうことを隠して生きている女の子たちがいると思うので、この記事を書きました。

 

 

 

私は、男性保育士という職の選択が阻まれることはあってはいけないと思います。なぜなら職の選択は男性・女性に関係なく、個人の権利であるから。

 

でも、着替えや排泄の手伝いということに関しては、女性が担当するように配慮をしたりすることは大切だと思います。幼いからという理由だけで子供には羞恥の感情を考慮せず、異性に着替えや排泄の手伝いをしてもらうことはなんら問題ない、というのは違うと思います。

 

もちろん教育の場に男性も女性も同じように必要不可欠なので、男性保育士の一例に関してももっと働きやすい環境が整うといいのに、と思います。

 

 

ただ、大人に職業選択の権利があるのと同様に子供に性的興味の対象にされない権利があって然るべきだと思います。

 

 

 

幼児期に変なトラウマを植え付けられるような人が絶対に出ないようにしてほしいです。

 

 

 

 

最後まで読んでくださりありがとうございました!

 

 

HLABの海外進学者向け奨学金がすごすぎる件に関して

体調が回復してきたので一気に書いていきます。

 

題はそのまま、HLABの海外進学者向け奨学金がすごすぎる件に関して。

超個人的な進路のはなし。 - 地獄のあるきかた

ここにも載せたのですが、詳しく掘り下げてみようと思います。

HLABの奨学金について

こちらから引用します。

海外大学進学を目指す方へ – HLAB

 

私たちは、世界を舞台に挑戦する
若者を応援します。
A LANDMARK SCHOLARSHIP FOR JAPAN'S TOMORROW.
一般財団法人柳井正財団(代表理事 柳井正)は、グローバルな知見を有するリーダーを育成する目的で奨学金を新設します。
HLABでは財団の委託を受け、奨学金の制度設計に協力し、候補者の推薦を行います。

とのこと。

金額としては、70,000USDを10人の進学者に4年間給付するそうです。海外進学には十分な金額だと思われます。対象は2017年に高校を卒業する20歳以下の者。そして、9月の秋入学を控えていることが前提。世帯年収は3000万円以下。ちなみに全世帯の平均世帯年収は528.9万とされています。

引用元平均世帯年収や分布。生活が苦しいと思っている世帯が6割以上!

太っ腹すぎ!

 

応募方法について

応募書類受付 2017年1月16日(月)~2017年1月31日(火)

センター入試後ですね。国内の大学のセンター利用で合格を勝ち取った人は落ち着いて書類を提出できるかと思います。

合格大学の連絡 2017年3月1日(水)~2017年4月4日(火)

前半は国公立2次試験と被っていますが、4日までにはまだ時間があります。この範囲内で海外大学の合否を連絡します。

面接参加者の招聘 2017年4月5日(水)
 
一次面接 2017年4月8日(土)
 >> 一次面接は、英語による受け答えを含みます。
最終面接 2017年4月14日(金)(対象:最終面接招聘者・一次面接合格者 / 会場:東京・六本木ミッドタウン)

>> 最終面接は、英語による受け答えを含みます。

こちらが面接。もし海外大学の本命校と日本の大学両方にに受かっていれば面接を受け、奨学金先行の合否が分かった時点(予定では4月18日だそうです)で日本の大学の入学を取り消しにすればいいと思われます(自主退学)。入学金はもちろん帰ってこないでしょうが。

 

応募方法は9月上旬までにHLABのサイトにアップされるようです!気になる人はチェックしたほうがいいかも!

HLAB – where diversity meets learning

 

海外進学を目指す方、ファイトです!

超個人的な進路のはなし。

更新が滞っていますが元気にしてます。

今回は短いですが、進路についての考えを書いていこうと思います。(もちろん真面目に)

わたしはもともと海外進学をしたいと思っていました。理由は、国際関係学を学んで国際協力のプロになって、教育で世界を変えていきたいから。しかし日本では国際関係学が盛んに学ばれていないということを聞き、国際関係学が発達しているアメリカ、もしくは実際の新興国の大学に進学したいと思っていました。

 

しかし

 

そこに現れた2つの壁。

 

壁その1

お金がない!

特にアメリカなんかに行ったら、1年で200万は飛びます。4年通ったら800万。また、4年で卒業できる人は多くないので卒業までに合計1000万はかかる覚悟が必要とのこと。

 

無理!

 

もちろんスカラシップも調べましたが、全員が当たり前にもらえるものではないのでリスキーだと思い、断念。

また、お金以外にも心配なことが。

 

 

 壁その2

勉強ついていける?

努力次第でついていけるだろうとは思っていたものの、まだTOEFLも受けたことがない状態。また、上記の理由から海外進学一本に絞ることもできないため、国内の大学への進学のための勉強と海外進学のための勉強を両立しなければなりません。わたしは比較的ハードな吹奏楽部に所属しているため週6で部活があるし、国際協力に関わるいろいろな活動を校外でもしているため勉強ばかりに時間を割けない…という理由です。

 

セミナーにも説明会にも、渋々といった表情で同行してくれた親を説得して連れて行ったけど、学校もめっちゃチェックしてたけど…諦めよう。という判断に至ったのが2年生の終盤。

 

悔しかったけど、お金もないし特別な学力もないし(英語は感覚でも比較的できる方だが、理数系が壊滅的)、仕方がない。そう思ってやっと国内の大学に進学することを決意したのが3年の春。部活やバイトで疲れながらも勉強をしていました。今もですが。

 

そんなときに、1つの希望が見えたんです!

海外大学進学を目指す方へ – HLAB

これ。アメリカの大学に進学する日本の高校生10名を対象に7万ドルを、4年間給付してくれるというもの。

詳しくはこちらで言及しています。

HLABの海外進学者向け奨学金がすごすぎる件に関して - 大学のーと

これに合格すれば、お金というハードルがなくなる。これは…やるしかない!ということで、前置きが長くなりましたが、わたしはやっぱり

 

           海外進学を目指します!

 

 より大変な経験をして成長したいし、英語ももっと使えるようになりたいし、何よりやりたい勉強をとことん追究したいんです。日本も素敵なところだし、いろんな人と話していたら貪欲な学習意欲をもつ大学生もたくさんいるって気付けたし、まだまだここでやりたいことはたくさんあるけれど。

もちろん、国内の大学に進学することを第一の目標にはします。お金に余裕がないので。奨学金の選考に落ちたら、海外進学という夢は叶いません。しかし、もしもお金の問題が解決できるなら、やはり自分を試すことができる方にいきたいです。国内の大学の入試も、TOEFLや英検のスコアを優遇してくれたり、英語に重点を置いている学校もたくさんあります。そういうところとの併願なら、あとは自分の努力次第だと思っています。

 

前の記事にも書いたとおり、

正直受験勉強をする時間が無駄だと思っていました。机上の空論より、働きたい!って。

高校生×受験の1年 -1年後までの展望- - 大学のーと

でも最近、勉強できる今を大切にしたいと思えるようになりました。だからもうしばらくは、少なくとも高校生のうちは、勉強を楽しみたいと思います。

 

まとめると、

  • 3月までは受験生を楽しみます!
  • 国内の大学への進学を考えつつも、海外進学を考えて勉強します!

 

という報告でした。また、6月12日で部活を引退し、受験料を稼ぐためのバイトも辞めます。そこから受験勉強にしっかりシフトします。当然SNSを使う頻度も減ると思います。しかし、ブログでは自分の考えをまとめるための力をつけることができると思うので、積極的に発信していきたいと思います!

 twitterFacebookにもシェアしますが、そちらのコメント返しは遅れたり、できない可能性もあります。ブログに直接コメントいただければ幸いです!

以上報告でした(^^)